やりがい?達成感?働く意欲?それとも溢れる充実感?
あなたを取り巻くみんなが笑顔で溢れる
そんな可能性を広げられる事業所を目指しているのです。
ぜひ、私たちと働きましょう!
会社概要
| 会社名 | 就労継続支援A型 オン・ザ・ウェル |
|---|---|
| 代表者名 | 楢林 和宣 |
| 所在地 | 〒814-0011 福岡県福岡市早良区高取2丁目16-24 CLIENT.B.L.D 1F |
| 電話番号 | 092-407-6981 |
| FAX番号 | 092-400-1711 |
| 設立日 | 2021年10月1日 |
A型事業所(オン・ザ・ウェル)におけるスコア表
やりがい?達成感?働く意欲?
それとも溢れる充実感?
あなたを取り巻くみんなが笑顔で溢れる
そんな可能性を広げられる事業所を
目指しているのです。
ぜひ、私たちと働きましょう!
| 会社名 | 就労継続支援A型 オン・ザ・ウェル |
|---|---|
| 所在地 | 〒814-0011 福岡県福岡市早良区高取2丁目16-24 CLIENT.B.L.D 1F |
| 電話番号 | 092-407-6981 |
| FAX番号 | 092-510-0567 |
| 設立日 | 2021年10月1日 |

株式会社未来サポートステーション代表取締役
株式会社ダイバーシティ 代表取締役
合同会社ダイバーシティ鹿児島 代表社員
合同会社サポートみらい 代表社員
一般社団法人サポートみらい 代表理事
株式会社タグワン 取締役
地域も北九州で井上さんがしていて、僕は福岡とか大阪・名古屋・鹿児島でしていて、三人のノウハウを集結させて、より新しい障害者福祉事業に取り組めたら良いなという思いで事業所を作った。
もし出来ればいいなと思っているのは、紅葉八幡宮いう神社があって、そことコラボした商品開発を出来ないかと思って。
それを商店街で販売するとか。それから、商店街の困りごとを解決できるような事業所として、商店街でちょっと荷物が届くというときに気軽に連絡してちょっと2,3人手伝ってくれない?とか。人手が少ないから居酒屋の手伝いできなかとか。
地域の困りごとを解決できるような事業所として、地域の方と密接に連携が取れるようにしていきたい。
できればものづくり、ハンドメイドとか言われるような障がい者が作った商品のセレクトショップ、雑貨屋みたいな。
オンザウェルだけで作ったものではなく、全国の「ものづくり」をしている障害者福祉事業所から「これは!」という商品を探して、仕入れることでセレクトショップのような店にしていきたい。
付加価値がある商品開発をすることで、全国から人を呼べるようなお店にして、そのことで商店街に人を呼べると良いと思う。
「地域の困りごとを解決する」という地域貢献の仕方と、今回の質問で答えた「商店街に人を呼ぶ」という形での貢献の仕方をビジョンとして考えている。
以前ハマった時は「24」「ヒーローズ」などみんなが観ているようなものは観た。漫画は「デイズ」を勧められて読んだ。「進撃の巨人」「キングダム」も面白かった。
「ハコヅメ」という婦人警官の漫画も今ドラマ化しているけど面白かった。…職業物が好きなのかな…ドラマを観て人生や人間関係、上司部下とか取引先とか敵とかどういう風に考えるのかをすごく想像する。人生経験が短いと想像力がない。悩みの背景には何があるか想像するのは難しいが、人から聞いたりドラマや映画をみたりして、たくさんインプットして学んだことから、人へのアドバイスに活かしたりもした。
仕事の一環としてドラマを観るというのが趣味と言ってもいいかもしれない。渋沢栄一だけはほぼ毎週観ている。
もう一つはその人がどうすれば成長していけるのかを考えている。その人がどうなりたいのか、どうなった方が良いのか長所をどんどん伸ばしてあげたいし、短所、できない所をできるようにしてあげる。
その人にとってベストな環境、ベストな人間関係を考えるようにしている。20代の頃は少しひねくれていて、できない人に対して短気になってしまったこともあったし、経営者は大変そうだからしたくないとか思っていたけど、今はなるべく素直にありたいと思う。
流されないようにしたいけど流れには乗りたい。だけど、やめる判断とか断る強さも必要。みんな優しく弱くなってしまっているが、強さが大事だと思う。業界を引っ張っていく強いリーダーを育てていきたい。
教えてもらったことを生かして社会を少しでも良く出来たら一番いいし、それが楽しいということを伝えたい。
「何をするかよりも誰とするか」が大事なのかも。
周りを巻き込むことくらいの自分の居場所を作ることは難しいけどできるようにしていきたい。
代表取締役 井上 靖
福岡市出身 昭和53年7月生まれ
NPO法人就労継続支援A型事業所全国協議会 理事
全国障害者就労支援ローカルネットワーク 副会長
北九州フォーラム実行委員会 会長
一般社団法人福岡A型事業所協議会 代表理事
Question1 ー 今回の設立された事業所への思い
一番は企業に近いことをやりたくて、 A型って制度がいつ無くなるか、10年前から言われている。そうなっても続けられる事業を作りたい。っていう今回の事業所への思いかな。
今までは飲食が中心で企業との結びつきっていうのがほとんどなかった。結局、お客さん相手はお客さん相手だけど、ビジネス、企業同士で仕事をもらうとかない。そういう作業、お客さんがいてプライベートモードでくるのと仕事モードで来るのは全然違う。
障害がある人たちも雇用とか、雇用のための準備をするためには今回みたいな作業の方が良いのかなって。
それで、たまたまそこに強い奥さんがいて、宮本さんも食品とかに強い。飲食は飲食でやりたいけど、それよりも今回はどう残していくのか。
Question2 ー 事業所で取り組んでいきたいこと
はじめは福岡でやるってことでおもしろいことをいくつも考えていた。セルフ方式でラーメンを作るとか。 ただ、今回はパソコンなどの仕事を中心に受注する側になって、企業との繋がりを作っていきたい。
パソコン関係だけでなく、一番取り組みたいのは企業と受注、関係性をずっと作って、雇用率を上げるためにそういう企業を作っていかないかん。
それがやりやすいのがパソコンかな。自分たちがそれに取り組んでいって、そういうことが出来てくれば実際その一部署で他も支援しながらやれる。
Question3 ー 今後のビジョン
障害者の雇用や訓練をどう残していくのか。
ちゃんと企業のなかの役にたつ人間を育て、ちゃんと対価が払える仕組みを作ってやっていきたいな。
A型がなくなってしまっても、企業としてずっとあり続けたい。
どう法律が変わっても持続していけるものを造れるかっていうところがテーマかな。
ラーメン、お寿司
浅草キッド(ビートたけし)
小さい頃から見てきた三浦銀二がドラフト4位で横浜DeNaベイスターズに決まったこと。
地元の高取に事業所を作ったこと。
前進!!















