オン・ザ・ウェルについて

ホーム » オン・ザ・ウェルについて
オンザウェルについて
自分らしい働き方ってなんだろう。
やりがい?達成感?働く意欲?それとも溢れる充実感?
あなたを取り巻くみんなが笑顔で溢れる
そんな可能性を広げられる事業所を目指しているのです。
ぜひ、私たちと働きましょう!

代表取締役 井上 靖

Question1 ー 今回の設立された事業所への思い

一番は企業に近いことをやりたくて、 A型って制度がいつ無くなるか、10年前から言われている。そうなっても続けられる事業を作りたい。っていう今回の事業所への思いかな。
今までは飲食が中心で企業との結びつきっていうのがほとんどなかった。結局、お客さん相手はお客さん相手だけど、ビジネス、企業同士で仕事をもらうとかない。そういう作業、お客さんがいてプライベートモードでくるのと仕事モードで来るのは全然違う。
障害がある人たちも雇用とか、雇用のための準備をするためには今回みたいな作業の方が良いのかなって。それで、たまたまそこに強い奥さんがいて、宮本さんも食品とかに強い。飲食は飲食でやりたいけど、それよりも今回はどう残していくのか。

代表井上
福岡市出身。昭和53年7月生まれ。
NPO法人就労継続支援A型事業所全国協議会 理事
全国障害者就労支援ローカルネットワーク 副会長
北九州フォーラム実行委員会 会長
一般社団法人福岡A型事業所協議会 代表理事

Question2 ー 事業所で取り組んでいきたいこと

はじめは福岡でやるってことでおもしろいことをいくつも考えていた。セルフ方式でラーメンを作るとか。 ただ、今回はパソコンなどの仕事を中心に受注する側になって、企業との繋がりを作っていきたい。
パソコン関係だけでなく、一番取り組みたいのは企業と受注、関係性をずっと作って、雇用率を上げるためにそういう企業を作っていかないかん。
それがやりやすいのがパソコンかな。自分たちがそれに取り組んでいって、そういうことが出来てくれば実際その一部署で他も支援しながらやれる。
施設外観

Question3 ー 今後のビジョン

障害者の雇用や訓練をどう残していくのか。
ちゃんと企業のなかの役にたつ人間を育て、ちゃんと対価が払える仕組みを作ってやっていきたいな。
A型がなくなってしまっても、企業としてずっとあり続けたい。
どう法律が変わっても持続していけるものを造れるかっていうところがテーマかな。

クエスチョン

ラーメン、お寿司

クエスチョン

浅草キッド(ビートたけし)

クエスチョン

小さい頃から見てきた三浦銀二がドラフト4位で横浜DeNaベイスターズに決まったこと。

クエスチョン

小さい頃から見てきた三浦銀二がドラフト4位で横浜DeNaベイスターズに決まったこと。

クエスチョン

歳をとって、疲れがとれなくなったこと。そういう時は温泉に行く。

クエスチョン

火があれば後はどうにもできそう。火を起こすのが大変だから。

クエスチョン

地元の高取に事業所を作ったこと。

取締役 管理者 サービス管理責任者 宮本 雅弘

Question1 ー 今回の設立された事業所への思い

障害者の方は働く場所が少ないから、事業所を設立して働く場所を提供することで利用者の適性を引き出したい。

Question2 ー 事業所で取り組んでいきたいこと

今はパソコンの入力作業を行っているが、他にも色々な作業を行えるようにしたい。どの人がどんな仕事に向いているかやってみらにと分からないところもあるので。
例えば、この人はすごい絵や字が上手い、作業が丁寧、音楽的な才能・特技があるなど、その人の得意なところを見つけ出して、伸ばしていくこと。
代表宮本
長崎市出身。昭和28年9月生まれ。
食品卸の仕事に携わる。
宮本と井上

Question3 ー 今後のビジョン

趣味や特技を見つけて、それに特化した作業ができるようにしていきたい。その趣味・特技を活かして付加価値の高いものを作っていけたらよい。
絵が上手なら、ここでプリントするなど。ここの作業に活かす。ここの作業収入だけでなく、別の収入でも増やせるようにする。
クエスチョン

犬のお世話。お掃除。

クエスチョン
どこに戻りたいとかはない。どこに戻っても同じように進むと思う。ここでこれを変えたい、あの時こうすればよかったとかがなくて、過去に戻っても同じようなことをすると思うから、過去に戻ってもしょうがない。
クエスチョン
山もなかったけど谷もなかったね。笑
後悔がないような人生。
クエスチョン
これ難しいなあ。群れで行動する動物…猿かな。わりと群れるのが好きなんですよ。
コロナの前は、大勢で週1回、ランニングや登山の集まりに参加していた。
クエスチョン
とにかく聞く。よく聞いたうえでアドバイスを出すようにしている。
納得できるところは相槌もうつけど、相手も言いたいことを言えば落ち着くと思うから。
クエスチョン
あんまりない。大きいのは。小さいのはあるけど。
サラリーマン時代もノルマで苦しんだりもなく。ラッキーでノルマも達成していた。
クエスチョン
長崎市内です。
クエスチョン
のんびりしているところ。観光地がたくさんあって人が来た時には案内しやすい。
食べ物もしっぽく料理や中華街があるし、案内できるものが多い。
クエスチョン
ランニングしたり、山に登ったり。今はコロナの影響で大会とかも中止で出来ていないけど。
登山は、ここら辺なら英彦山だとか九重、二条岳だとか近隣は何十個かは行ったよ。
クエスチョン
「人事を尽くして天命を待つ」。
やることをやったんだから、バタバタしない、駄目な時は駄目。

代表取締役 奥 大輔

Question1 ー 今回の設立された事業所への思い

三人がそれぞれに障害福祉事業所の経営経験があって、現在も各々が会社を経営している。
地域も北九州で井上さんがしていて、僕は福岡とか大阪・名古屋・鹿児島でしていて、三人のノウハウを集結させて、より新しい障害者福祉事業に取り組めたら良いなという思いで事業所を作った。

Question2 ー 事業所で取り組んでいきたいこと

この藤崎駅もしくは藤崎商店街といった地域と一緒にできるものづくりをいちばんにやっていきたい。
もし出来ればいいなと思っているのは、紅葉八幡宮いう神社があって、そことコラボした商品開発を出来ないかと思って。
代表奥
鹿児島市出身。昭和51年1月生まれ。
株式会社未来サポートステーション代表取締役
株式会社ダイバーシティ 代表取締役
合同会社ダイバーシティ鹿児島 代表社員
合同会社サポートみらい 代表社員
一般社団法人サポートみらい 代表理事
株式会社タグワン 取締役
それを商店街で販売するとか。それから、商店街の困りごとを解決できるような事業所として、商店街でちょっと荷物が届くというときに気軽に連絡してちょっと2,3人手伝ってくれない?とか。人手が少ないから居酒屋の手伝いできなかとか。
地域の困りごとを解決できるような事業所として、地域の方と密接に連携が取れるようにしていきたい。
看板

Question3 ー 今後のビジョン

商店街の中に店を出したいというのが一つの夢というか目標。
できればものづくり、ハンドメイドとか言われるような障がい者が作った商品のセレクトショップ、雑貨屋みたいな。
オンザウェルだけで作ったものではなく、全国の「ものづくり」をしている障害者福祉事業所から「これは!」という商品を探して、仕入れることでセレクトショップのような店にしていきたい。
付加価値がある商品開発をすることで、全国から人を呼べるようなお店にして、そのことで商店街に人を呼べると良いと思う。
「地域の困りごとを解決する」という地域貢献の仕方と、今回の質問で答えた「商店街に人を呼ぶ」という形での貢献の仕方をビジョンとして考えている。
クエスチョン
最近はオレンジ。ここ(藤崎)は、紅葉八幡宮があって、そこから赤やオレンジといった色が好きになった。
クエスチョン
仕事が忙しくて、最近映画を見るとかができないし…泣いたことは思いつかない。
クエスチョン
妹が一人。
クエスチョン
会社を作ることかな。
クエスチョン
ない…けど、強いて言うなら若い頃に運転していて二回くらい車に突っ込まれて車が大破したことはあったが、どちらも大きなけがをせず運が良かった。あと新宿駅で寝ていて財布を取られたことはある。
クエスチョン
映画とか海外ドラマを観るのとか漫画を読むのが前は好きだったけど、今はない。
以前ハマった時は「24」「ヒーローズ」などみんなが観ているようなものは観た。
漫画は「デイズ」を勧められて読んだ。「進撃の巨人」「キングダム」も面白かった。
「ハコヅメ」という婦人警官の漫画も今ドラマ化しているけど面白かった。…職業物が好きなのかな…ドラマを観て人生や人間関係、上司部下とか取引先とか敵とかどういう風に考えるのかをすごく想像する。
人生経験が短いと想像力がない。悩みの背景には何があるか想像するのは難しいが、人から聞いたりドラマや映画をみたりして、たくさんインプットして学んだことから、人へのアドバイスに活かしたりもした。
仕事の一環としてドラマを観るというのが趣味と言ってもいいかもしれない。渋沢栄一だけはほぼ毎週観ている。
クエスチョン
基本的には好きなことをしてもらいたい、何かをするときには好きなようにしてもらいたい。
もう一つはその人がどうすれば成長していけるのかを考えている。その人がどうなりたいのか、どうなった方が良いのか長所をどんどん伸ばしてあげたいし、短所、できない所をできるようにしてあげる。その人にとってベストな環境、ベストな人間関係を考えるようにしている。
20代の頃は少しひねくれていて、できない人に対して短気になってしまったこともあったし、経営者は大変そうだからしたくないとか思っていたけど、今はなるべく素直にありたいと思う。流されないようにしたいけど流れには乗りたい。だけど、やめる判断とか断る強さも必要。
みんな優しく弱くなってしまっているが、強さが大事だと思う。業界を引っ張っていく強いリーダーを育てていきたい。教えてもらったことを生かして社会を少しでも良く出来たら一番いいし、それが楽しいということを伝えたい。
クエスチョン
旅行とかたくさんしたけど、どこでもドアとかじゃなくて行こうと思えば普通に行けるから…
強いて言うなら、普通に行けないアフリカの砂漠やモンゴルの草原とかはどこでもドアがあればすぐ行けるからいいかもしれない。
クエスチョン
「正しいより楽しい」という方が事業所っぽいかな。
「何をするかよりも誰とするか」が大事なのかも。
周りを巻き込むことくらいの自分の居場所を作ることは難しいけどできるようにしていきたい。
アクセス
会社名 就労継続支援A型 オン・ザ・ウェル
所在地 〒814-0011 福岡県福岡市早良区高取2丁目16-24 CLIENT.B.L.D 1F
電話番号 092-407-6981
FAX番号 092-510-0567
設立日 2021年10月1日
ホーム » オン・ザ・ウェルについて
オンザウェルについて
自分らしい働き方ってなんだろう。
やりがい?達成感?働く意欲?
それとも溢れる充実感?
あなたを取り巻くみんなが笑顔で溢れる
そんな可能性を広げられる事業所を
目指しているのです。
ぜひ、私たちと働きましょう!
代表井上

代表取締役 井上 靖

福岡市出身 昭和53年7月生まれ 
NPO法人就労継続支援A型事業所全国協議会 理事
全国障害者就労支援ローカルネットワーク 副会長
北九州フォーラム実行委員会 会長
一般社団法人福岡A型事業所協議会 代表理事

Question1 ー 今回の設立された事業所への思い

一番は企業に近いことをやりたくて、 A型って制度がいつ無くなるか、10年前から言われている。そうなっても続けられる事業を作りたい。っていう今回の事業所への思いかな。
今までは飲食が中心で企業との結びつきっていうのがほとんどなかった。結局、お客さん相手はお客さん相手だけど、ビジネス、企業同士で仕事をもらうとかない。そういう作業、お客さんがいてプライベートモードでくるのと仕事モードで来るのは全然違う。
障害がある人たちも雇用とか、雇用のための準備をするためには今回みたいな作業の方が良いのかなって。
それで、たまたまそこに強い奥さんがいて、宮本さんも食品とかに強い。飲食は飲食でやりたいけど、それよりも今回はどう残していくのか。

Question2 ー 事業所で取り組んでいきたいこと

はじめは福岡でやるってことでおもしろいことをいくつも考えていた。セルフ方式でラーメンを作るとか。 ただ、今回はパソコンなどの仕事を中心に受注する側になって、企業との繋がりを作っていきたい。
パソコン関係だけでなく、一番取り組みたいのは企業と受注、関係性をずっと作って、雇用率を上げるためにそういう企業を作っていかないかん。
それがやりやすいのがパソコンかな。自分たちがそれに取り組んでいって、そういうことが出来てくれば実際その一部署で他も支援しながらやれる。

Question3 ー 今後のビジョン

障害者の雇用や訓練をどう残していくのか。
ちゃんと企業のなかの役にたつ人間を育て、ちゃんと対価が払える仕組みを作ってやっていきたいな。
A型がなくなってしまっても、企業としてずっとあり続けたい。
どう法律が変わっても持続していけるものを造れるかっていうところがテーマかな。

クエスチョン

ラーメン、お寿司

クエスチョン

浅草キッド(ビートたけし)

クエスチョン

小さい頃から見てきた三浦銀二がドラフト4位で横浜DeNaベイスターズに決まったこと。

クエスチョン

地元の高取に事業所を作ったこと。

アクセス
会社名 就労継続支援A型 オン・ザ・ウェル
所在地 〒814-0011 福岡県福岡市早良区高取2丁目16-24 CLIENT.B.L.D 1F
電話番号 092-407-6981
FAX番号 092-510-0567
設立日 2021年10月1日
お電話
ファックス
ファックス
受付時間 10:00〜17:00
footo_illa
footo_illa

official SNS ツイッターアイコン
Copyright 2021 ©︎ on-the-well. All Rights Reserved.